ADHDうっかりママのポンコツ平常運転。

ADHD不注意型 うっかりママblackyの日常について

カラーセラピーで癒された話。

うっかりママのblackyです。

 

今日はネットで見かけたお話会に参加し、カラーセラピーを受けました。知らないところにも参加できちゃうのがADHDのいいところですね。

 

カラーセラピーでは、自分の潜在意識を掘り起こされ、うっかり涙ぽろりしてしまいそうでした。

 

blackyという私の名前は

黒に惹かれてしまうから。

 

黒は何でも受け入れるか、あるいは拒むかを意味するそうです。

思春期から20代前半まで、確かに孤独を選んでいた時期はあります。

その後は、周りに合わせようと努めていました。

 

基本的に、私は誰でもウェルカム歓迎したい気持ちがあります。でも、周囲に合わせようと努力して体がおかしくなり適応障害になるなら、無理して周りに合わせなくてもいいと思いました。

 

今日のお話会はうっかりな人が多かったので、話していて気楽でした。

「包丁って落としますよねー」って話したら、「あるあるー」って言ってくれる人がいて、なんだか嬉しかったです。

 

あ。

みなさん、包丁って落としませんか?

で、なぜか怪我はしない。

 

blacky的には、包丁落とすかどうかが、 うっかりの判定基準だと勝手に思ってます。

blackyは包丁もフライパンも落とします!